コンタクト・リポート

このページでは、JCETIのCE-5コンタクト活動をご紹介致します。スタッフや参加者からの実体験のコンタクト•リポートです。収集した情報はイベントの前後を通して、全体的な流れが見えた段階で、極力リアルタイムにお届けしていきます。別ページにて、イベント後に個人的に発生した知覚的現象 (SAM)も随時ご紹介していきます。基本的に夜間のコンタクトが主ですが、場所や人数、時間帯などによってさまざまなシチュエーションにて行っていきます。その他の情報はこちらのJCETIのブログでご覧下さい。リンク先はこちらです:

 

http://profile.ameba.jp/jceti/

=2010年10月1日:JCETI•アダムズ山海外ツアー=

Tさんによるコンタクト•リポート

アダムズ山ツアー

=2011年1月28日:福岡県 八女市 KBCテレビCE-5の取材=

JCETI.KBC2.2011.1.28

JCETI.KBC.2011.1.28

=2010年11月20日:兵庫県  淡路島=

JCETI.淡路島

JCETI.淡路島2

=2010年9月11日:山口県  秋吉台自然公園=

JCETI.2010.9.11

JCETI.2010.9.11.2

======その他のメンバーからのコメント======

=2011.11.5 徳島県阿南市淡島神社~衵海岸のイベントにて=

 

Aさんよりのコメント:

今年の春から話は聞いてたグレゴリーサリバンさんのJCETIのイベ

ントが主催阿部さんのおかげで実現となり楽しみにしながら参加してきました。

しかし当日朝からものすごい大雨でどうなるんだろうと思いつつの参加。

淡島神社の近くのコテージを貸切り集合だったのですが、初めていく場所だし

道に迷いながら大雨の真っ暗な道の中なんとか到着。気心知れたメンバーもい

る中で初対面の方や日本人より日本人らしいこまやかな配慮みせるピュアで素

敵なグレゴリーさんとみんなで12人集まりわきあいあいとした雰囲気に。

グレゴリーさんがETIからもうコテージにコンタクト来てるよと言われみん

なで耳を澄ませてたら「ジジジジ…」と不思議な音が。独特な少し機械的な音

がするそうです。その雰囲気で大雨は関係ないんだなぁと思い、モニターを見

ながらのグレゴリーさんのレクチャーが始まりました。いつも私たち一般市民

には大事な情報は公開されません。私たちはいろんな擦り込みによってETI

へ誤解をうえつけられてます。上の一部の人間たちが情報を操りETIとコン

タクトをとってきてましたが、そうではなく私たち一般市民誰とでも高次元の

友好的なETI存在とコンタクトをとれるということ。上の一部の人たちを愛

で包み込みながら。というJCETIの活動がよくわかりました。レクチャー

が終わりまず淡島神社へ出発。ここは隣の王子製紙の工場の明かりが邪魔する

ということで下の淡島海岸に場所移動。ここに着いて雨もほぼ止んでました。

個人的にまずびっくりしたのが初めての場所なんだけど昨夜私の夢に出てきて

た場所でした。夢の内容はというと、どこかの公民館みたいな中で顔見知りの

人たちと集まってて、外に一人出ていくと1機の宇宙船が来てて違う方角をみ

ると違う形のが連隊でいてたのでみんなに知らせなくてはと思い先ほどの場所

に戻ると横の小山が全体に眩しい光を放っておりみんなで茫然と見てるという

夢だったのですがその強い光を放ってた小山と同じ場所でした。小山なんてよ

くありがちだし偶然でしょうがなんだかワクワクしました。4~5日前から後

頭部の偏頭痛がしてたのですが、なくなっててグレックさんに聞くとETIか

ら調整がはいってたらしいです。グレゴリーさんが来てるよ~とその小山を指

すとチカチカと光ったり、コテージで聞いた「ジジジジ…」という音がしてま

した。宇宙船は確認できませんでしたが存在は感じれました。

また雨も降ってきたのでとりあえずいったん戻ることになり場所移動。

ここで用事ある人が帰っていきグレゴリーさんが上からの声でグーグルアース

上で見て「長島」という半島に行きたいと。土地に詳しい人が帰り誰も長島半

島の場所が分からなく地図上の道で行ってみることに。でも道が土砂崩れによ

り通れなく雨もまたひどくなってきてたのであきらめムードが漂ってたのです

がグレゴリーさんが絶対ここに行きたいと。コテージに戻り再検討して別のル

ートをみつけ残ったメンバー7人で出発。なんとか衵(あこめ)海岸という場

所にたどり着き海岸に歩いていくと雨がまた止み、

グレゴリーさんが来てるよ~と。

初めは他の人工的な光と区別がわからなかったのですが、ゆらゆらとオレンジ

色をした他のものとは違う物体が動きをしだし、あきらかにこちらの意思とつ

ながる動きをしてくれ1機が2機になり、2機がドッキングして1機になった

りまた2機になったりダンスをしてるような動きをみせてくれ

「愛、ダンス、パートナー、ツインソウル」的なメッセージをもらいました。

ちょうどコテージから行く道中でもみんなの会話の中にそのワードが出てたので、

聞いてたのですね(笑)30分くらいみんなで共有しながら大興奮に包まれコン

タクトに大満足しながら楽しめました。終わりを見せ始め車に戻ろうとすると

雨がまた降り始めました。ほんとみんなで共有しながらの素敵な経験でした。

グレゴリーさんのあきらめない強い想いにほんと感謝です。

今回のイベントにでて本当は見えてるものを見てなかった事に気づかされました。

大事なのは私たちの観点なんですね。

楽しい経験をさせていただきほんとにありがとうございました。


=2011年5月7日 (土):愛知市蒲郡市竹島=

Sさんよりのコメント:

書籍で紹介されていたのを見て、今回始めてスカイウォチングに参加しましたが、

想像以上のすばらしい体験でした。もしかしたら1機くらい宇宙船を見れるかもし

れない…と思っていましたが、観察地点に到着したとたんに、さっそく山腹に待機

していた宇宙船が明滅を始め、わたしたちを出迎えてくれました。その後もわたし

たちの送るレーザー光線の合図に、10機以上の宇宙船が白い光や赤い光を放ちな

がら何度も反応してくれて、一同大興奮の夜でした。

事前に行われたグレゴリー・サリバン氏のレクチャーも、一般には知られていない

内容が多く、興味深く聞かせていただきました。UFOを観察するというようなイ

ベントはたまに耳にすることがありますが、宇宙船の出現率の高さや双方向のコミ

ュニケーションの成立、またその精神性において、スカイウォッチングは他の同種

のイベントとは一線を画しているという印象を受けました。わたしたちが宇宙の友

人たち直接コミュニケーションをとれる時代がもう目の前まで迫っている、そんな

わくわくする新時代の予感を与えてくれる、画期的なイベントだと思います。

次回もまた参加します!

三重県の玉置さんよりのコメント:


5月8日に「JCETI」(日本地球外知的生命体センター)主催の、スカイウォッチングが

蒲郡であり、初めての参加でした!

CE-5 スカイウォッチングとは、分かりやすく言うと、UFOウォッチングのことです(笑)

「UFOウォッチング」と聞くといかにも!と感じられる方が多いとのことで

CE-5 スカイウォッチングとなっています。

集合は21時に場所は蒲郡のカラオケハウスでした(笑)

なぜカラオケ?!誰か歌うのか?!と思いつつもUFOが見られるかも!

とワクワクしていました♪

スカイウォッチングを始める前にサリバンからのレクチャーがあり、

UFOの映像やその内容を大きなテレビ画面を使ってのいろいろお話してくれました。

(だからカラオケハウス集合だったんですね・・・)

サリバンは、今回主催している代表の方で、

以前ブログでも何度かお話したことのある、田村珠芳さんの本、

「ようこそ宇宙ZINE」にとりあげられている宇宙船と常時交信できる来日青年と

紹介されているハンサムな宇宙人です(笑)!

田村珠芳さんの講演会にも参加したことがあったので

宇宙人や宇宙船の存在のことは知っていました。

そして以前、自分の目で実際に見たこともありました。

今回のスカイウォッチングは、もっといろいろなことを深めていきたいということと、

以前みた光の物体が本当にUFOだったのか、もう一度見てみたいという思いもありました。

 

そして・・・・・いざ!スカイウォッチングする場所へ移動すると、

え?!マジ!!

すぐにピカッと点滅する光の物体・・・・

UFOが姿を現しました!!

レクチャーの時に、今回17名ほどの参加でしたが、皆さんの意識がとても高い

エネルギーを感じていたので、あぁ、今日は絶対見れる!とも思っていたのですが

こんなにすぐに見られるとは・・・・さすがにびっくりです!!(笑)

山の方にピカッ、ピカッと点滅する光、そしてその光は明らかに人工的な光ではなく、

長くて数秒、光っているものもありました。

色は黄色っぽいオレンジだったり、赤っぽかったり・・・・

その光が海に反射して綺麗でした〜!!

私が数年前に見た、あの大きな光った物体はやっぱりUFOだった!

と今回実際に見て確信しました!

スカイウォッチング、本当に楽しかったです!(^^)!

そして、同じことに興味をもっている、関心のある人たちと

お話できたこと、知り合えたことも嬉しかった〜♪

ただ、終了した時間は現地時間で夜中の2時(笑)

睡魔との格闘でした(笑)

スカイウォッチングから数日後も私は何度かUFOを見ています!

もっと近くで見たい〜、そして宇宙船に乗りたいです(笑)

三重県鈴鹿市 ヒーリングサロンルーチェのブログでも

スカイウォッチングの写真や詳細が見れます♪


=2011年3月12日 (土):福岡市 八女市=


キラさんより:

宇宙に向けて、 この地球と世界中の人々に愛ドキドキの光キラキラで包んでもらえるように

という願い流れ星を込めて山の中のそこは、時間が深夜になるほど

星空星がいっぱいになりました。
家を出る時は曇っていましたが、
山に着くと雲はほとんどない夜空でした。

流れ星と思えるような宇宙船(?)の光が

4~5時間の間に4つ見た他は、
山の端に3箇所5回点滅を発見
その内1箇所に3回点滅したのは

数時間置いての発見でした☆
そして特筆メモすべきは、
正面の上空にピッカッと大きくゆっくり光ったものを見たことです。
今までのそれとは違う大きさでゆっくりと光り、
いかにもアピールしているといった感じでした☆

ダイスケさんより:

最初、来ていた人達と交流していろいろな話をしました。
来ていた人達はみんな優しくて、温かく、とても癒されました。
現地に行ってみると、星が奇麗で、天気も非常に良く、空も澄んでいて
非常に清々しい気持ちになりました。現地に着くとすぐに空に輝く星の
ような光を何個も見る事ができました。(数分毎に見る事ができたので、
みんなで驚いていました。) 昔から宇宙や星座、星が大好きで流れ星を
何度も見た事があったので、すぐに流れ星との違いに気付く事ができま
した。その光(ETV)を見たときは非常に興味深く、非常に嬉しく、非常に
楽しく、そして、非常に興奮してしまいました。
その後、たくさん発見することができ、とても感動しました。流れ星と
区別がつかないような人もいるかもしれませんが、スカイウォッチング
で見る事ができる光は流れ星に見られる尾ひれが全く無いので、流れ星
とは違うということが理解できるのではないかと思います。その後、あ
ったはずの光がなくなったりもして、とても不思議な気分になりました。
言葉にするのは難しいのですが、スカイウォッチングをして、来ていた
皆さんの温かい心、奇麗な夜空、地球、幾千の星々、そして宇宙の愛の
ようなものを感じることができました。(なぜこのように感じたかは自分
でも分かりませんが...)
スカイウォッチングが終わっても、興奮して眠れず、結局その日は一睡
も眠れませんでした。(笑) その後は、体調もよくなり気分も上々です。
個人的には、癒しの効果もあるのかなと思いました。純粋に雰囲気を楽
しむだけでも癒されるし、奇麗な夜空も見ることができるので、それだ
けでも参加する価値は大いにあると思いました!!
とても不思議な夜でした。かけがえのない経験を提供して頂き、心から
感謝しています。楽しい夜をありがとうございました!!また、参加し
たいと思います!!

=2010年4月16日 (土):静岡県 朝霧高原=

「ハギジン出版」萩原英昭さんのレポートより

閃光体を知覚しました。翌1:30頃でしょうか。
下方から上方へスーッという流れで閃光体として飛翔したのです。
この目で明確に確認されました。
宇宙船だと知覚しました。
下方から上方への動きで判断できました。
朝霧高原周辺は、宇宙船飛来の多い場所に感じます。
確かではない飛行航跡も3〜4回確認しました。

=2010年11月20日 (土):兵庫県 淡路島=

人数:32名

JCETIコメント:

淡路島で泊まり込みのCE-5スカイウォッチング研究会を行いました。

今回は地元ヒーラーさんや神戸でカタカムナを研究している方々との

コラボレーション企画でした。5人の子どもさんを含めて、30名以

上の参加がありました。お昼には近くのいざなぎ神社で精神的なワー

クからスタートをして夜の心の準備に取り組みました。その後説明会

を一時間ほど行いました。スカイウォッチング現場は地元の人もあま

り知らない海沿いで、21:00くらいから始めました。その夜は雲

も無く、満月で、非常に明るい月光の下でCE-5スカイウォッチングを

しました。全員で大きな輪を作り、グループの意識を高めるためにセ

ルフェジオ・トーニングをしました。約30分後に半分くらいのメン

バーが流れ星型のETVが飛んでいるところを見ました。深夜の部も場

所を移動してから少人数でやりました。ホテルの横の海岸でしばらく

スカイウォッチングをしてたが、上空に現れませんでした。その後

ETVはびっくりするくらいの距離までに我々の近くで待っていました。

私たちの後方約200メートル先の森の上に車のヘッドライトのよう

な光体が現れました。レーザーポインターでコンタクトをとったとこ

ろ不思議な動きを見せてくれました。細かいディテールは下のリンク

を開いて下さい。

 

 

=2010年7月18日:福岡県  糸島市=

人数: 3名

メンバーのタカシさんよりのコメント:

”彼らはこちらからの挨拶にちゃんと答えてくれました。凄く友好的
な感じがしました。これから参加される初めての方々にでも安心し
て楽しく、この地球上で何が起きていて、どんなに素晴らしい宇宙
であるのかという事が極々普通の事として、 日常とし て彼らの存
在を理解する事のできるとてもシンプルな気づきの場だと思いまし
た。何度でも行きたいって思いますね。”

JCETIより:

夜中の3:30くらいにははっきりした閃光はレーザーポインターと反応してくれました。

約4回の明るいフラッシュがでました。みんなさんとってもわくわくしました。

=2010年8月9日:筑紫野市  四王寺山=

人数:10名

Rさんよりのコメント:

都府楼跡にてAM1:00ごろよりスカイウォッチング開始しまし

た。参加人数は11名。台風前の曇り空で、空には、月も、星ひと

つも出ていませんでした。街明かりが少しあるぐらいの明るさ。開

始から数時間後3:30時ごろ、都府楼跡から北に臨む、四王寺山

のやまなみに、強く2度、光が瞬きました。参加者11名のうち、

4名がその光を目撃しました。一瞬でしたが、(星の無い夜だった

ので、)その光は星ではないと思いました。

カズさんよりのコメント:

オーガナイザーの指揮のもとに参加者は深夜にスカイウォッチング

に出かけました。時間的には3時間程度でしたが、その間に音楽を利

用して参加者の意識を統一したり、レーザーポインタの光を夜空に

照射するなど、様々なワークを実施しました。当日は曇り空でした

が、数時間のワークの間に何度か参加者が光の点滅を観察すること

ができました。私自身もやまなみにはっきりとした点滅が2回光るの

を確認できました。光の正体は何かは今の所知る由もありませんが、

夜に空に向かって意識を広げることは大変気持ちの良いことで、そ

れ以降頻繁に夜空に関心が向くようになりました。加速する現代社

会の中で、ふと立ち止まるための貴重な空間を提供していただきま

した。ここには沢山オーブもありました。

=2010年9月11日:山口県秋吉台=

人数:11名

一泊二日のJCETIスペースキャンプ・イベント

身体塾の大田賀久先生とのこコボレーションイベントでした。
説明会とスカイウォッチ研究の予定をしております。

大田先生のブログはこちらです:

http://blog.goo.ne.jp/dimension-1207/e/da3019f841d17e576c8769b5585e4baf

ドラさんよりのコメント:

本当は、UFOがいるのかどうか!?

私は、地球外生命体に会えると楽しいしウキウキするぞ!という気

持ちで参加しました。今まで、 これほど夜空を見たことがなく、今

回は、宇宙の神秘を感じました。2012アセンションを現実と捉える

と、人間はもっと素直に宇宙を受け入れなくてはとも思っています。

UFOだと思えば~間違いなくUFO!秋吉台で見た宇宙からのメッセ

ージを受け取り自分の存在を感じ今出来ることに気がつくことで、

今からを生きる。私が見た沖縄の夜空は今思うと天の川のひとつひと

つの星から勇気をもらっていたのかもしれませんね。

今回の星たちのメッセージは私にくれた天からのプレゼントです。

今からゆっくりプレゼントの箱をオープンしたいと思います。

窪田さんと奥さんのみかさんより:

窪田さん:

秋吉台の空はとてもきれいで、都市とは違い、細かい星まで見えて、

とてもきれいでした。空がきれいだから、宇宙船が見れるかも…と、

とても楽しみにしてました。流れ星のようなものがたくさん見れて、

でもあり得ないと思える流れ方(下から上に流れたり)をしていたり、

星とも思える光がついたり消えたりして、ちょっと不思議でした。地球

の周りにはたくさんの宇宙船が好意的に存在しているという話を聞いた

ことがあります。 今回の経験を通して、なんとなくあり得るかもな…と

思いました。

みかさん:

眠っていたからわかりません。でもあんだけの流れ星は流れないと思う

ので、あれは宇宙船なのかな?と思いました。

=2010年11月13日 (土):神奈川県 茅ヶ崎=

人数:8名

JCETIコメント:

今回は湘南エリアでCE-5スカイウォッチング研究会を行いました。全員で

8名の参加者でした。その内の3名はわざわざ愛知県から来て頂ました。

当時の夜の天気は曇りでした。始めて、30分後くらいに一人のメンバー

が水平線にオレンジ色の点滅する2つのライトを発見しました。全員で確

認をしたら、点滅のパターンがランダムであることが分かりました。その

時には他の船やブイーなどの人工物はありませんでした。今回は天候が曇り

だったので、ETV (宇宙船)は光体として水平線までに下りて来て、自然の風

景に溶け込んでカモフラージュして自分たちの存在を私たちに発信していま

した。現場でのワーク中に他の目で見えない気配を感じました。次の日に愛

知県のメンバーはイベントの翌日もコンタクトが続いていると言う報告があ

りました。細かいディテールは下のブログへアクセスして下さい。

 

愛知県から来ましたメンバーの鈴木さんのブログ:

http://blog.yumikosan.biz/?cid=23

大原さんのブログ:

 

 

http://ambiencephono.com/スカイウォッチング